*

感性社会のビジネスは感覚でキャッチし構想し、言語で表現する

おはようございます。

正月にお芝居を見に行きました。
今年はブルーノート東京にたくさんライブを見に行こうと思っています。

ビジネスは感性の時代に入りました。
物事を論理的に積み重ね答えが出るのは成長期前半から後半の発想で、新たな創造が求められる時代には感性が優位に立ちます。
成熟期の生活者の欲求は高度で抽象的、そして感覚的です。

人が何を感じるのか?
心の動きを読む。
普遍的な真理とは?

そういうことに精通するためには芸術に触れることが大切だと思う。

Don’t think.FEEL!

チャクラを開いて、真理を感じることだと思います。
大晦日にラジオで聞いた曲が気に入っています。

Cola & Jimmu「Open Up Your Chakra」

 

Everything’s gonna be alright.
ワクワクすることに積極的なあなたが大好きです。

 

 

The following two tabs change content below.
米澤 晋也

米澤 晋也

1971年長野県生まれ。有限会社共和堂代表取締役
指示・命令をしなくても自ら考え行動する社員を育て、社長が掲げるビジョンに向かい1つになる組織を創る方法論「指示ゼロ経営」の実践組織Tao&Knowledgeを主宰する。
1人1人が自由に行動し、創造性を発揮しながらも調和する、Jazzのジャムセッションのような組織です。
特に2代目、3代目経営者が自分の組織を創るための実務を得意としています。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存
  • LINEで送る
  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。
読者登録はコチラ

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知をメールで受け取ることができます。

読者登録はコチラ

文字サイズの変更

標準 拡大
  • twitter
  • facebook
  • google
  • feedly
  • livedoor
  • rss
手を休めることなく働いている会社は危険。適度なゆとりが儲かる会社の秘訣

1人1人が手を休める暇もなく働いている会社はダメ助け合うチームは成

伝説のゲームから学ぶ、仕事を楽しいものに変える3つのポイント

世の中には仕事が楽しくてしょうがないという人もいます。一方で苦痛だと感

社員が「ご機嫌で」働くことを目的に置いた企業が繁栄する時代になった

社員の幸せと業績には相関関係がある僕が社会人になった頃、「足で稼ぐ

社長と同じように会社を思う社員が欲しければ「統合の経営」をせよ

多くの経営者の悩みに「社員の他人事」があると思います。 会社の業績に関

10年後に若者から選ばれる会社になるために今すべき事

僕がPTAをやっていた時に「お子さんにどんな人に育って欲しいか?」とい