僕が今でもアナログレコードを買う理由

おはようございます。
昨日は娘の誕生日で、プレゼントを買いに小旅行をしています。
ホテルの部屋でブログ更新です。

16年前、1998年に生まれた。
その年のヒット曲をネットで調べたら、当時はCDが売れたんですね。
トップ14までが100万枚のセールスを記録していました。
今とは違いますね。

以前に山下達郎さんが言っていたんですが、アナログレコードからCDに移行した時に音づくりが変わった、そしてipodが登場した時にも。
今って、イヤホンで聞くでしょ?
それに合った音づくりにしなきゃいけないんだけど、山下さんはアナログな音が今でもお気に入りみたいでした。

僕も、気に入った曲はitunesでも買うけどアナログレコードでも持っていたい。
ターンテーブルの上で回る姿からグループを感じるからね。

さて、今日は、娘が生まれた1998年にヒットしたこの曲。

1人の男子に恋する2人の少女のライバル心を歌った名曲。

Brandy & Monica

「The Boy Is Mine」

 

娘もそういう年頃かな?
幸せになってね。
Everything’s gonna be alright.
ワクワクすることに積極的なあなたが大好きです。

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米澤 晋也

米澤 晋也

1971年長野県生まれ。有限会社共和堂代表取締役
指示・命令をしなくても自ら考え行動する社員を育て、社長が掲げるビジョンに向かい1つになる組織を創る方法論「指示ゼロ経営」の実践組織Tao&Knowledgeを主宰する。
1人1人が自由に行動し、創造性を発揮しながらも調和する、Jazzのジャムセッションのような組織です。
特に2代目、3代目経営者が自分の組織を創るための実務を得意としています。

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