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練習すれば出来ることは、出来るようになるまで続ければいい

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練習すれば出来ることは、出来るようになるまで続けることが大切だと思います。

僕はブログをもう5年近く書いています。
必ず毎日書くと決意したのですが、決意をすればそんなに苦労と感じないものだとつくづく思っています。

僕の記事を読んで、「駄文だ」と批判する人がいます。
僕は、その方の意見は正しいと思っています。
文章が上手ではないと意味でね。
内容には自信を持っていますよ!

僕は学生時代、国語の成績は学年最低でした。
毎日、本を読む習慣もありません。
だから文章が下手なのは重々承知しています。

文章が上手い方の記事を読んで、嫉妬を超えて落ち込むこともあります。

でも、ブログなどの文章を書く習慣のない方から「上手ですね」と言われることがあります。
それは正確に言うと「何を伝えたいか分かりやすい」ということだと解釈しています。

それは法則があって、練習をすれば誰でもある程度は出来るようになることです。
毎日更新することだって、コツを友人に教えてもらい出来るようになりました。

考えなから続ければもっと上手になると思います。
続けるためには楽しむことだとも考えています。

僕はどんなに努力しても直木賞作家にはなれません。
目指してもいないけど、もうあの方たちはレベルではなく次元が違います。
才能の領域だと思うんですが、彼から言わせれば「才能のひとことで片付けるな!」と怒るかもしれません。

それすら僕には分からない世界なのです。
鍛錬を重ねた人だけが、才能の成せる境地を理解できるのだと思います。

練習すれば出来ることは、出来るようになるまで継続したいと思っています。

もしかしたら将来、直木賞獲ったりして(笑)

決して自信家ではないのですが、諦めの悪いヤツになってやろうと思っています。

いつも記事を読んでくれる方、本当にありがとう!?励みになっています!

それでは素敵な週末をお過ごしください。

また明日!

って、最後の締めの文章がワンパターンなのは、文章下手の特徴ですね(笑)

 

 

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米澤 晋也

米澤 晋也

1971年長野県生まれ。有限会社共和堂代表取締役
指示・命令をしなくても自ら考え行動する社員を育て、社長が掲げるビジョンに向かい1つになる組織を創る方法論「指示ゼロ経営」の実践組織Tao&Knowledgeを主宰する。
1人1人が自由に行動し、創造性を発揮しながらも調和する、Jazzのジャムセッションのような組織です。
特に2代目、3代目経営者が自分の組織を創るための実務を得意としています。

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