*

ウィル・スミスは昔、バリバリのラッパーだった

娘は普段、部活で忙しいので家族で出掛けることはほとんどありません。
朝、6時の電車で行き、帰ってくるのは夜の8時。

お盆に休みをとって家族でお出掛けをしました。

東京

僕は出張でしょっちゅう行っているのですが、娘にはパラダイスなんですね。

いつもジャージじゃん!ってツッコみたくなりますが、休日用の服が欲しいらしい(笑)

息子は、友だちと川で遊ぶと言って、家にいます(笑)
男子はいつまでたっても子どもだな〜
楽しいだろうね。

思いっきり夏っぽい曲が聞きたくなりました。
夏の熱狂と哀愁が混じりあったような名曲。

ウィル・スミスが昔、ラッパーだったころの曲です。
まさか、こんなにビックネームになるとは思いませんでした。

子ども達にも、自分の道を見つけて欲しいと思います。

 

Everything’s gonna be alright.

ワクワクすることに積極的なあなたが大好きです。

 

 

 

The following two tabs change content below.
米澤 晋也

米澤 晋也

1971年長野県生まれ。有限会社共和堂代表取締役
指示・命令をしなくても自ら考え行動する社員を育て、社長が掲げるビジョンに向かい1つになる組織を創る方法論「指示ゼロ経営」の実践組織Tao&Knowledgeを主宰する。
1人1人が自由に行動し、創造性を発揮しながらも調和する、Jazzのジャムセッションのような組織です。
特に2代目、3代目経営者が自分の組織を創るための実務を得意としています。

記事を気に入ったらシェアをしてね

  • twitter
  • facebook
  • google+
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存
  • LINEで送る
  • twitter
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知を
メールで受け取ることができます。
読者登録はコチラ

ブログの読者になる

ブログの読者になると新着記事の通知をメールで受け取ることができます。

読者登録はコチラ

文字サイズの変更

標準 拡大
  • twitter
  • facebook
  • google
  • feedly
  • livedoor
  • rss
責任は「取るもの」ではない「果たすもの」である

仕事に責任はつきものです。 誰だって無責任な人は嫌いですよね? 「言っ

あなたが情熱を感じてきた事が、あなたの事業の未来を形づくる

「◯◯すべき」という言葉が多い会社は窮屈で自由な発想が生まれません。

現場のことは現場で解決する…主体的な現場を創るための社長の心得

企業でよく「末端」って言葉を使いますよね? 「末端の人たちの仕事」なん

何屋といったカテゴリーに縛られず「自分の表現の場」と考えると道が拓ける

タウンページにある業種のカテゴリーが役に立たない時代になったと実感して

変化に素早く対応できるチームにしたければ役職は決めない方が良い

何かをやろうと思った時に、すぐに実行に移せる会社は強いです。 成果は行