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僕が生まれた年、生まれ変わった年にかかっていた曲がシンクロしている件

僕にとって1995年は激動の1年でした。
正月に、4年間付き合っていた彼女にフラれたところから1年が始まった。
ショックで引きこもっていたいたら、阪神淡路大震災が起きた。
大学の卒業式の朝、オウムの一斉捜査があり、4月に就職し、異例の早さで店長候補になったと思いきや…
父が末期がんになり、急遽、家業を継ぐことに。

しかし、取引先との契約更新が上手く行かず、しかも、突然返ってきたボンボンが「今日から社長です!」なんて言っても社員からは総スカン、ストレスで盲腸になり秋に入院。
盲腸なのに3週間も入院するという異例の事態に(笑)
治療ミ…いやいや多分、そんな事はないと思う(笑)多分…

退院してすぐに父が死去。

とまあ、色々あった1年で、体感的には5年くらいに感じた1995年でした。
その時に、自分を支えた曲が、TOKYO No.1 SOUL SETの「黄昏 ‘95?太陽の季節?」という曲。

そして、その今日に使われていた元ネタの曲が、僕が生まれた1971年にリリースされたこの曲です。

縁を感じるよね〜

The Isley Brothers

「Love The One You’re With」

青春を感じる名曲です!

 

まだまだ人生を楽しい出来事で染め上げまっせ!

Everything’s gonna be alright.
ワクワクすることに積極的なあなたが大好きです。

 

 

 

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米澤 晋也

米澤 晋也

1971年長野県生まれ。有限会社共和堂代表取締役
指示・命令をしなくても自ら考え行動する社員を育て、社長が掲げるビジョンに向かい1つになる組織を創る方法論「指示ゼロ経営」の実践組織Tao&Knowledgeを主宰する。
1人1人が自由に行動し、創造性を発揮しながらも調和する、Jazzのジャムセッションのような組織です。
特に2代目、3代目経営者が自分の組織を創るための実務を得意としています。

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